前の10件 | -
22.2.2 [管理人の近況]
2が四つ並んでますね。
当然、11.1.1もあったわけで
十一年前と言うと私も若く子供も小さかった。
おじいちゃんも居たし
今ほど心が安定してたわけでもなく
年を経ると穏やかさと言うものが出てくるのかも
しれませんね。
この間子供はクラブ、お父さんは出張でいない日が
一日だけあったので更新したかったのですが
仕事を終えて帰宅すると五時半で
DVDを借りてきて十一時過ぎまで観てました。
通常そんな時間まで起きていないので
翌日は朝ゆっくりしたかったですが
母を病院に連れて行かなくてはいけないのと
二時過ぎに子供を迎えに行かなくては
いけなかったのであっという間に一日が終わりました。
翌日にはお父さんも帰ってきたので
週末はあっという間に終了。
当然、11.1.1もあったわけで
十一年前と言うと私も若く子供も小さかった。
おじいちゃんも居たし
今ほど心が安定してたわけでもなく
年を経ると穏やかさと言うものが出てくるのかも
しれませんね。
この間子供はクラブ、お父さんは出張でいない日が
一日だけあったので更新したかったのですが
仕事を終えて帰宅すると五時半で
DVDを借りてきて十一時過ぎまで観てました。
通常そんな時間まで起きていないので
翌日は朝ゆっくりしたかったですが
母を病院に連れて行かなくてはいけないのと
二時過ぎに子供を迎えに行かなくては
いけなかったのであっという間に一日が終わりました。
翌日にはお父さんも帰ってきたので
週末はあっという間に終了。
本日50万アクセス突破いたしました! [ご挨拶とお礼]
いつも来て下さってる方、
偶然こちらに来て下さった方
皆様に心からお礼申し上げます。
(ブログに取り付けているものと二万アクセスくらい違いますが)
これからもまったり更新になるとおもいますが
宜しくお願いします。
取り急ぎお礼まで。
偶然こちらに来て下さった方
皆様に心からお礼申し上げます。
(ブログに取り付けているものと二万アクセスくらい違いますが)
これからもまったり更新になるとおもいますが
宜しくお願いします。
取り急ぎお礼まで。
いつもありがとうございます!! [ご挨拶とお礼]
おまえが想う以上に・・・(8) [のだめカンタービレ二次小説]
「昨日、どこかに出掛けてたのか?」
俺はのだめがシュトレーゼマンと食事をした翌日(俺が後で知った事だが)
電話を入れた。
『どうしてデスか?』
そっけないのだめの態度。
「電話に出なかったから何かあったのかと思って」
『別に友達と食事に行ったから着信に気づかなかっただけデス』
のだめは相手がシュトレーゼマンである事を隠した。
言わないと約束した以上それが賢明だと思えた。
「ターニャたちと?」
『のだめだって学校に行けば友達くらいいますヨ』
何か変だ?
「まさかリュカじゃないだろうな?」
少し怒ったように聞いた。
『真一くん、もしかしジェラシーデスか?』
嬉しそうなのだめの声にむっとしながら
「そんな訳ねえだろう」
否定しながらものだめは意外にもモテル事を知ってる俺としては
いい気はしない。
『のだめは浮気なんてしませんヨ!真一くん一筋デスから』
「・・・・・・」
俺は多分いいようにのだめに扱われてる気がする。
釈然としないながらも午後から始まる試験もあるので
電話を切った。
「これでいいんデスよね」
のだめは自分を納得させるように呟いた。
―三次試験―
課題曲と自由曲それぞれ一曲を選ぶ。
指揮だけでなく弾きフリも可。
「千秋はいいよな。ピアノもプロ級だし・・」
ジャンの言うように弾きフリの方がインパクトは大きい。
「なんだ、チアキも弾きフリするんだ。でもまさか
ラフマニノフじゃないよね?」
またしても後ろからそう言ったのはシェルマンだった。
わざと同じ事をするつもりか!?
「チアキ・・・」
これ以上の揉め事は好まないと言わんばかりに
ジャンは俺を諌めた。
どこまでも俺を目の敵にするシェルマン。
どうしてそんなに挑戦的な目で俺を見るんだ?
俺はのだめがシュトレーゼマンと食事をした翌日(俺が後で知った事だが)
電話を入れた。
『どうしてデスか?』
そっけないのだめの態度。
「電話に出なかったから何かあったのかと思って」
『別に友達と食事に行ったから着信に気づかなかっただけデス』
のだめは相手がシュトレーゼマンである事を隠した。
言わないと約束した以上それが賢明だと思えた。
「ターニャたちと?」
『のだめだって学校に行けば友達くらいいますヨ』
何か変だ?
「まさかリュカじゃないだろうな?」
少し怒ったように聞いた。
『真一くん、もしかしジェラシーデスか?』
嬉しそうなのだめの声にむっとしながら
「そんな訳ねえだろう」
否定しながらものだめは意外にもモテル事を知ってる俺としては
いい気はしない。
『のだめは浮気なんてしませんヨ!真一くん一筋デスから』
「・・・・・・」
俺は多分いいようにのだめに扱われてる気がする。
釈然としないながらも午後から始まる試験もあるので
電話を切った。
「これでいいんデスよね」
のだめは自分を納得させるように呟いた。
―三次試験―
課題曲と自由曲それぞれ一曲を選ぶ。
指揮だけでなく弾きフリも可。
「千秋はいいよな。ピアノもプロ級だし・・」
ジャンの言うように弾きフリの方がインパクトは大きい。
「なんだ、チアキも弾きフリするんだ。でもまさか
ラフマニノフじゃないよね?」
またしても後ろからそう言ったのはシェルマンだった。
わざと同じ事をするつもりか!?
「チアキ・・・」
これ以上の揉め事は好まないと言わんばかりに
ジャンは俺を諌めた。
どこまでも俺を目の敵にするシェルマン。
どうしてそんなに挑戦的な目で俺を見るんだ?
ありがとうございます!! [拍手お礼]
本日、何とか五話拍手を入れ替えました。
それに伴いその前の五話をこちらにアップしました。
毎日沢山の拍手ありがとうございました。
お題はまだまだありますので
またそのうち入れ替えをしたいと思います。
それに伴いその前の五話をこちらにアップしました。
毎日沢山の拍手ありがとうございました。
お題はまだまだありますので
またそのうち入れ替えをしたいと思います。
拍手小話(42) [お題]
『恋と愛の曖昧な境界線』
(のだめサイド)
真一くんは最初のだめの事どう思ってましたか?
きっとへんな女だと思っていたんじゃないデスか?
多分のだめはその頃眠り姫だったと思いマス。
素敵な王子様の存在なんて頭の片隅にも
なかったから美味しいものをいっぱい食べて
友達とふざけあってれば幸せだったんデス。
恋の始まりはみっともいいものじゃなかったケド
どんどん加速して一日中、真一くんの事ばかり
考えてました。
恋と言う言葉も意味も知らなくて
動物が飼い主に懐くようにくっついて。
好きな人はいっぱいいるけど
恋してる人も一番愛してる人も
真一くんデスから・・・。
(千秋サイド)
俺を好きにならない女なんていないと思ってた。
案の定のだめもそうだった。
あの手この手で俺の気を引こうと躍起になっていた。
でもいつの間にか俺の隣にのだめが居るのが当たり前に
なってきた。
俺はただのだめのピアノに・・・・。
シュトレーゼマンの言葉も素直に受けとれなかった。
俺はどうして大きな荷物を背負い込もうとしたんだろう?
引き込まれないように頑張ったのに
結局のだめに押し切られる形になった。
恋?自分を見失うほどの恋なんてした事はない。
それなのにのだめにこだわる理由は何だ?
認めたくないが俺は多分のだめを大事に思ってる。
それを人が恋だの愛だのいうのなら
それと同じだろう。
『一人が寂しい事を教えた人』
(のだめサイド)
毎日面白おかしく過ぎれば良いと思ってました。
音大を卒業したら幼稚園の先生になって
エレクトーンを弾こうと決めていたのに
どうして違う道に歩き出したんだろう。
ピアノをやめたら真一くんが離れていきそうで
怖かった。
そうじゃなきゃのだめには価値なんてなくなっちゃう。
本当はいつも聞きたかった。
たとえ弾く事を止めてものだめの事好きデスかって。
ピアニストじゃなくただののだめでも必要デスかと。
(千秋サイド)
俺は群れるのも馴れ合いも好きじゃない。
まして誰かのために自分の時間を割くなんて有り得ない。
音楽が俺のすべてだから。
指揮者になる事が何よりも優先していた・・・
そのはずだったのに
何のために俺はわざわざ二人分の夕食を用意してる?
帰らない日は何故色んな缶詰を積み上げて家を出る?
放っておいてもあいつはあいつで何とかするだろうし
俺と出会うまでは少なくともそうだったはずだ。
だけど気づけば何を作ってやろうとか
心配してる俺がいる。
俺は一人なんてなれっこだったのに。
『気がついてなかったなんて言わせない』
(のだめサイト)
のだめに気持ち気づいてないって言わせまセン。
からかうつもりで行動なんてしてまセン。
いつだって本気デス!
だから真一くんも逃げないで下さい。
(千秋サイド)
本気だって言われても
おまえの行動を見てたら信じられない。
いつも捕まえたと思ったら逃げられる。
俺が歩み寄ろうとすればすり抜ける。
『もう少しだけここに』
(のだめサイド)
普通の恋人同士ってこんなものなんでしょうか?
お互い忙しくてたまに会っても音楽の事しか
話してない気がしマス。
それは今を懸命に生きてるから?
目の前の事で精一杯だから?
久し振りに会っても貴方はすぐに自分の世界(音楽)に
還っていく。
『もう少しだけここに・・・居て』
そう言いたいのに遥か遠くを見ている貴方。
のだめはぐっと堪えて笑うしかない。
(千秋サイド)
音楽に夢中になりすぎて大事なものを忘れそうになり
俺は慌ててのだめに連絡する。
以前の俺なら誰が去っていこうと気にもしなかったのに。
ほんの少し恋人らしい時間を過ごし俺は自分の世界(音楽)に戻っていく。
これって身勝手じゃないか?
大切ならもっと二人の時間を大切にするべきなんだろうか?
『並んだ影』
(のだめサイド)
こんな時間まで二人で歩くなんて久し振りデス。
真一くんはどこかに連れて行ってくれようとするけど
のだめは二人でこんな風に歩けるだけで幸せなんデス。
こんな気持ち伝わってマスか?
こっそり真一くんの顔を覗くと
もうのだめの事なんて考えていないと気づく。
じゃあ、せめて影だけでも寄り添っていたいデス。
(千秋サイド)
一日ずっと二人で過ごすなんて久し振りだ。
空白の時間を埋めるようにのだめは俺に体をぴったりついて
充電している。
最近音楽の事以外で話した事は?
それでのだめはいいんだろうか?
無理させてるそう感じるのは
俺の考えすぎだろうか?
(のだめサイド)
真一くんは最初のだめの事どう思ってましたか?
きっとへんな女だと思っていたんじゃないデスか?
多分のだめはその頃眠り姫だったと思いマス。
素敵な王子様の存在なんて頭の片隅にも
なかったから美味しいものをいっぱい食べて
友達とふざけあってれば幸せだったんデス。
恋の始まりはみっともいいものじゃなかったケド
どんどん加速して一日中、真一くんの事ばかり
考えてました。
恋と言う言葉も意味も知らなくて
動物が飼い主に懐くようにくっついて。
好きな人はいっぱいいるけど
恋してる人も一番愛してる人も
真一くんデスから・・・。
(千秋サイド)
俺を好きにならない女なんていないと思ってた。
案の定のだめもそうだった。
あの手この手で俺の気を引こうと躍起になっていた。
でもいつの間にか俺の隣にのだめが居るのが当たり前に
なってきた。
俺はただのだめのピアノに・・・・。
シュトレーゼマンの言葉も素直に受けとれなかった。
俺はどうして大きな荷物を背負い込もうとしたんだろう?
引き込まれないように頑張ったのに
結局のだめに押し切られる形になった。
恋?自分を見失うほどの恋なんてした事はない。
それなのにのだめにこだわる理由は何だ?
認めたくないが俺は多分のだめを大事に思ってる。
それを人が恋だの愛だのいうのなら
それと同じだろう。
『一人が寂しい事を教えた人』
(のだめサイド)
毎日面白おかしく過ぎれば良いと思ってました。
音大を卒業したら幼稚園の先生になって
エレクトーンを弾こうと決めていたのに
どうして違う道に歩き出したんだろう。
ピアノをやめたら真一くんが離れていきそうで
怖かった。
そうじゃなきゃのだめには価値なんてなくなっちゃう。
本当はいつも聞きたかった。
たとえ弾く事を止めてものだめの事好きデスかって。
ピアニストじゃなくただののだめでも必要デスかと。
(千秋サイド)
俺は群れるのも馴れ合いも好きじゃない。
まして誰かのために自分の時間を割くなんて有り得ない。
音楽が俺のすべてだから。
指揮者になる事が何よりも優先していた・・・
そのはずだったのに
何のために俺はわざわざ二人分の夕食を用意してる?
帰らない日は何故色んな缶詰を積み上げて家を出る?
放っておいてもあいつはあいつで何とかするだろうし
俺と出会うまでは少なくともそうだったはずだ。
だけど気づけば何を作ってやろうとか
心配してる俺がいる。
俺は一人なんてなれっこだったのに。
『気がついてなかったなんて言わせない』
(のだめサイト)
のだめに気持ち気づいてないって言わせまセン。
からかうつもりで行動なんてしてまセン。
いつだって本気デス!
だから真一くんも逃げないで下さい。
(千秋サイド)
本気だって言われても
おまえの行動を見てたら信じられない。
いつも捕まえたと思ったら逃げられる。
俺が歩み寄ろうとすればすり抜ける。
『もう少しだけここに』
(のだめサイド)
普通の恋人同士ってこんなものなんでしょうか?
お互い忙しくてたまに会っても音楽の事しか
話してない気がしマス。
それは今を懸命に生きてるから?
目の前の事で精一杯だから?
久し振りに会っても貴方はすぐに自分の世界(音楽)に
還っていく。
『もう少しだけここに・・・居て』
そう言いたいのに遥か遠くを見ている貴方。
のだめはぐっと堪えて笑うしかない。
(千秋サイド)
音楽に夢中になりすぎて大事なものを忘れそうになり
俺は慌ててのだめに連絡する。
以前の俺なら誰が去っていこうと気にもしなかったのに。
ほんの少し恋人らしい時間を過ごし俺は自分の世界(音楽)に戻っていく。
これって身勝手じゃないか?
大切ならもっと二人の時間を大切にするべきなんだろうか?
『並んだ影』
(のだめサイド)
こんな時間まで二人で歩くなんて久し振りデス。
真一くんはどこかに連れて行ってくれようとするけど
のだめは二人でこんな風に歩けるだけで幸せなんデス。
こんな気持ち伝わってマスか?
こっそり真一くんの顔を覗くと
もうのだめの事なんて考えていないと気づく。
じゃあ、せめて影だけでも寄り添っていたいデス。
(千秋サイド)
一日ずっと二人で過ごすなんて久し振りだ。
空白の時間を埋めるようにのだめは俺に体をぴったりついて
充電している。
最近音楽の事以外で話した事は?
それでのだめはいいんだろうか?
無理させてるそう感じるのは
俺の考えすぎだろうか?
拍手小話(41) [のだめカンタービレ二次小説(短編)]
クリスマスと言う事で
クと言えば
「やっぱり靴下デス」
「サンタクロースにでもプレゼントを入れてもらうのか?」
「違いますヨ!千秋センパイがいない時の
必需品デス」
「・・・・・(真っ青な千秋)」
「この間なんか靴下もなにも置いてなくて
どうしようかと思いました」
「この変態!」
リと言えば
「離婚ですかね」
「いきなりヘビーな答えだな・・・。ていうか
俺はまだ未婚だけど」
「照れなくていいですヨ。世間が事実婚だって
思ってマスから」
「・・・・・」
『このまま結婚しても俺の負担ばかりが
増えそうな気がする・・・』
スと言えば
「スキーかな?センパイ当然滑れますよね?」
「勿論!」
いきなり高くなる鼻っぱしら。
「何か本当にイヤミな男デスねえ。そつなく何でも出来て」
「それ故に妬まれる事も多いがな」
「でも飛行機と船は苦手なんデスよね」
「それを言うな!」
マと言えば
「摩周湖」
「霧の摩周湖って言いますケド
こっちじゃ霧のロンドンて言いマスね」
「何とかの何々って言うのが好きなんだろう」
「そうかもしれませんね。真一くんも黒王子って言われてマスし。
のだめはなんでしょう?」
「変態ピアニストのだめだろう?」
「もっとマシな呼び方にして欲しいデス!」
もうひとつスと言えば
「スイートデス」
「なんだ?それ」
「甘い二人の事ですヨ。のだめとセンパイみたいな」
ここぞとばかりに擦り寄って来るのだめ。
「俺は甘いものは嫌いだ」
「食べ物の事じゃないですヨ。二人の仲の事デス!」
「断じて俺達も甘くない!」
クと言えば
「やっぱり靴下デス」
「サンタクロースにでもプレゼントを入れてもらうのか?」
「違いますヨ!千秋センパイがいない時の
必需品デス」
「・・・・・(真っ青な千秋)」
「この間なんか靴下もなにも置いてなくて
どうしようかと思いました」
「この変態!」
リと言えば
「離婚ですかね」
「いきなりヘビーな答えだな・・・。ていうか
俺はまだ未婚だけど」
「照れなくていいですヨ。世間が事実婚だって
思ってマスから」
「・・・・・」
『このまま結婚しても俺の負担ばかりが
増えそうな気がする・・・』
スと言えば
「スキーかな?センパイ当然滑れますよね?」
「勿論!」
いきなり高くなる鼻っぱしら。
「何か本当にイヤミな男デスねえ。そつなく何でも出来て」
「それ故に妬まれる事も多いがな」
「でも飛行機と船は苦手なんデスよね」
「それを言うな!」
マと言えば
「摩周湖」
「霧の摩周湖って言いますケド
こっちじゃ霧のロンドンて言いマスね」
「何とかの何々って言うのが好きなんだろう」
「そうかもしれませんね。真一くんも黒王子って言われてマスし。
のだめはなんでしょう?」
「変態ピアニストのだめだろう?」
「もっとマシな呼び方にして欲しいデス!」
もうひとつスと言えば
「スイートデス」
「なんだ?それ」
「甘い二人の事ですヨ。のだめとセンパイみたいな」
ここぞとばかりに擦り寄って来るのだめ。
「俺は甘いものは嫌いだ」
「食べ物の事じゃないですヨ。二人の仲の事デス!」
「断じて俺達も甘くない!」
沢山の拍手ありがとうございました! [拍手お礼]
前の10件 | -









